<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://jiyuujin104.blog99.fc2.com/?xml">
<title>スポーツ大好き～スポーツの旬の話題満載</title>
<link>http://jiyuujin104.blog99.fc2.com/</link>
<description>ようこそ私のブログへ！旬の話題をお届けします。気になるスポーツ、スポーツ選手の情報が満載です。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://jiyuujin104.blog99.fc2.com/blog-entry-455.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://jiyuujin104.blog99.fc2.com/blog-entry-454.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://jiyuujin104.blog99.fc2.com/blog-entry-455.html">
<link>http://jiyuujin104.blog99.fc2.com/blog-entry-455.html</link>
<title>魅力のないプロ野球オールスターなんて・・・！</title>
<description> ファンも見たくない、選手も出たくないオールスターに誰がしたhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110726-00000001-nkgendai-spo私の子供時代はプロ野球のオールスターゲームというのは、とても夢がありましたし、選出される選手もそのことに誇りを持っていたと思います。日本におけるプロスポーツの世界の中では、プロ野球は別格といえるほど待遇がいい世界であると思うのですが、そのようなある種甘い環境が今の状態につながっ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ファンも見たくない、選手も出たくないオールスターに誰がした<br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110726-00000001-nkgendai-spo" target="_blank" title="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110726-00000001-nkgendai-spo">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110726-00000001-nkgendai-spo</a><br /><br />私の子供時代はプロ野球のオールスターゲームというのは、とても夢がありましたし、選出される選手もそのことに誇りを持っていたと思います。<br /><br />日本におけるプロスポーツの世界の中では、プロ野球は別格といえるほど待遇がいい世界であると思うのですが、そのようなある種甘い環境が今の状態につながっているような気がします。<br /><br />プロ野球全体の年棒上がるに従い真剣みというか誇りというか、そういうものが落ちてきたようにも思います。<br /><br />比較するのはどうかと思いますが、なでしこジャパンの面々との真剣みの差を痛いほど感じます。<br /><br />プロ野球選手は特別であるという意識に気づき、変な意識は早く捨てさらないと、本当にプロ野球の将来はあまり芳しくないものになるのかもしれません。<br /><br />多くのファンの為にも本当に魅力のあるプロ野球を取り戻して頂きたいところです。<br /><br />そして、そのこととは別に佑ちゃんには実力が認められるすばらしい選手になって欲しい気がします！<br /><br /><br />＜冒頭記事より引用＞<br /><br />「選ばれるのは確かに光栄ですけど、出場したいとはあまり思いませんね。日程もキツイし、試合は遊びみたいな感じだし……。しかも、今年は斎藤佑ちゃんまで選ばれたんでしょ？　それってもう『夢の球宴』じゃないですよね」<br />　こう話すのは、パのある野手だ。<br />　かつてはセ・パの一流選手が火花を散らして戦ったオールスターゲーム。しかし、近年では真剣勝負どころか、直球勝負が隆盛。剛速球投手ならまだしも、軟投派の投手すらそんな「お遊び」に興じているフシがある。<br />　現役時代に南海（現ソフトバンク）のエースとして、３度オールスターに出場した評論家の山内孝徳氏は「昔の球宴では考えられません」と、こう話す。<br />「当時のパはテレビ中継がなかったですからね。人気のセに負けてたまるか！　という気持ちと、ここで活躍して全国の野球ファンにアピールしてやる！　という気持ちが強かった。打者を抑えるためには内角高めの厳しいところにもよく投げた。チームメートから『そこまでやらなくても』と言われたものです。普段は交流のないセの打者、広島の山本（浩二）さんや阪神の真弓（明信＝現監督）さんと雑談しながら、『彼らがどういう感覚でバッターボックスに立っているか』などを情報収集したこともある」<br />　日本ハムの斎藤が出場することに疑問を抱くファンも多い。<br />　出場選手の最後の１人を選ぶファン投票「プラスワンチャレンジ」で選出されたが、ここまで７試合に登板し３勝２敗。防御率３．１８と大した成績は残していない。選手間でも実力よりも人気だけで選ばれたともっぱらだ。<br />「このごろは交流戦でセ・パの差がハッキリと証明されてしまいましたからね。試合というよりは、ショー的なものがクローズアップされているんじゃないですか。斎藤くんは人気はあるが実力に関しては疑問です」（プロ野球ファンで漫画家の矢口高雄氏）<br />　セ・パの真剣勝負は交流戦があるし、成績の伴わない斎藤のような選手が名を連ねていては「オールスター」の価値はますます下がる。選手もファンもソッポを向くのは当然だ。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　＜引用ここまで＞<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>野球</dc:subject>
<dc:date>2011-07-28T23:35:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>自遊人アルファ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://jiyuujin104.blog99.fc2.com/blog-entry-454.html">
<link>http://jiyuujin104.blog99.fc2.com/blog-entry-454.html</link>
<title>魁皇関おつかれさまでした！</title>
<description> ＜魁皇引退＞母涙「満身創痍…よく頑張ったね」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110720-00000000-mai-spo魁皇の初土俵は若乃花、貴乃花、曙と同場所ですので、魁皇がいかに長期間にわたり土俵人生を歩いてきたかがわかります。大相撲は肉体的にも精神的にも厳しい世界ですので、多くの相撲取りが若くして引退していきますが、ここまで長期間にわたり土俵を勤め上げてきたのはすごいです。おそらく魁皇も若乃花、貴乃花、曙のよ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ＜魁皇引退＞母涙「満身創痍…よく頑張ったね」<br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110720-00000000-mai-spo" target="_blank" title="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110720-00000000-mai-spo">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110720-00000000-mai-spo</a><br /><br />魁皇の初土俵は若乃花、貴乃花、曙と同場所ですので、魁皇がいかに長期間にわたり土俵人生を歩いてきたかがわかります。<br /><br />大相撲は肉体的にも精神的にも厳しい世界ですので、多くの相撲取りが若くして引退していきますが、ここまで長期間にわたり土俵を勤め上げてきたのはすごいです。<br /><br />おそらく魁皇も若乃花、貴乃花、曙のように横綱にまで上り詰めていれば、ここまで長期に渡り土俵を勤めることはできなかったのではないでしょうか。<br /><br />痛し痒しの部分かもしれませんが、どうしても横綱になりたいという思いが魁皇をここまで支えてきたのかなと思いますし、家族や身近な人の大きな支えもあったのでしょう。<br /><br />横綱昇進はかないませんでしたが、魁皇の通算最多勝記録は本当に見事です<br /><br />魁皇は多くの相撲ファンの心にこれからも残る力士の一人となったと思いますし、土俵人生で得た経験はこれからの魁皇の歩みを通して多くの後輩らに伝えられていくと思います。<br /><br />今後は親方として第二の相撲人生を歩いていくことになると思いますが、単なる一人の親方としてではなく、危機的な状況が続く相撲界を根底から生まれ変わらせるくらいの気概をもって、親方人生を歩いていって頂きたいと思います。<br /><br />魁皇関、本当におつかれさまでした！<br /><br />＜冒頭記事より引用＞<br /><br />１９日夜、引退のニュース速報の直後、魁皇の母、古賀栄子さん（６６）の携帯電話が鳴った。魁皇からだった。「お疲れやったね」とねぎらう栄子さんに、「大変やった。今から親方になる勉強をしないといけない」と、前向きな言葉が返ってきたという。<br /><br />【写真特集】<a href="http://mainichi.jp/enta/sports/graph/2010/kaio/9.html?inb=yt" target="_blank" title="魁皇の軌跡－－十両昇進、結婚などなど貴重な写真多数">魁皇の軌跡－－十両昇進、結婚などなど貴重な写真多数</a><br /><br />　長く土俵を見守り続けた。入門したてのころは「帰りたい」「もうちょっと辛抱しなさい」と電話を交わしたことも。「十両になって、まげを結う時に見に行ったが、まだ顔も細くてかわいかった。関脇になった時は生き生きしていた。相撲の面白さを分かりながらやってきたのでは」。場所中は見守るだけだが、けがをしたり、調子の悪い時には、電話で調子を聞くこともあったという。<br /><br />　最多記録タイの１０４５勝は名古屋で見届けたが、言葉は交わさなかった。ベテランと呼ばれるようになってからの取組には「ずっと無理しているようだった」。カド番となった昨年「本人は気持ちで取っており、こちらから『やめたら』などとは言えない。ただ、これ以上、『頑張って』とも言えない」と周囲に話していた。<br /><br />　１９日の琴欧洲戦。自宅のテレビで見守ったが「足に力が入っていない。普通ならまわしを取りに行くのに前に進めていない。明らかに普段の相撲と違う」と感じたという。<br /><br />　「毎年やめるかもと思っていたので覚悟はできていた。満身創痍（そうい）だったので、よく頑張ったねと言いたい。長くやってこられたことを、今後の人生に生かしてほしい」と目に涙をためた。【小畑英介、西嶋正法】<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　＜引用ここまで＞<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>相撲</dc:subject>
<dc:date>2011-07-20T12:10:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>自遊人アルファ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>
